ホーム > 市政情報 > 男女共同参画 > ワーク・ライフ・バランスと女性活躍の推進 > ワーク・ライフ・バランス取組企業認証 > ワーク・ライフ・バランス取組評価 WEB診断

A 企業全体としての取組姿勢を築く

機〃弍鎚針・推進体制を整える取組

1 ワーク・ライフ・バランスに対する取組について経営方針等への明示を行っていますか。


2 ワーク・ライフ・バランスを推進する部署や担当者、プロジェクトチームの設置などに取り組んでいますか。


3 ワーク・ライフ・バランスに関する社員の意見・要望をアンケートや面談等により把握していますか。


4 ワーク・ライフ・バランスの推進について、管理監督者に対する普及・啓発に取り組んでいますか。


5 ワーク・ライフ・バランスの推進について、従業員に対する普及・啓発に取り組んでいますか。


供ゞ般海慮直しや職場風土の改善を進める取組

1 業務の効率化を図るため、適宜、業務体制や業務内容の見直しに取り組んでいますか。


2 業務及び情報を共有する仕組みを工夫し、引き継ぎや業務代行が円滑にできる体制づくりに取り組んでいますか。


3 従業員が随時休暇を取得することや、突発的な休み・遅刻・早退等について、職場で理解し支援する風土づくりに取り組んでいますか。


4 親睦会の開催、社内サークルの奨励、休憩室の設置など、社内のコミュニケーションを活性化するための取組をしていますか。


5 従業員から、勤務時間や勤務地に対する希望について、考えを聞く仕組みづくりに取り組んでいますか。


B 労働時間のゆとりを確保する

掘…校間労働を抑制する取組

1 ノー残業デーの設定など残業時間の削減の取組をしていますか。


2 労働時間の長さではなく仕事の成果を評価基準とする(時間当たりの成果の高い従業員を人事考課で評価するなど)ようにしていますか。


3 特定の部門や従業員の長時間労働について、その実態を把握し改善を進めていますか。


4 業務の棚卸しによる業務量の見直しや会議時間を短縮する仕組みの導入など、長時間労働を是正するため業務改善について労使で定期的に話し合いや取組を進めていますか。


5 従業員のメンタルヘルスの問題について取り組んでいますか。


検ゝ找房萋世篏斉陲米き方を進める取組

1 年次有給休暇取得促進のため計画休暇や連続休暇を奨励する取組をしていますか。


2 管理監督者が率先して休むなど従業員に休暇取得を奨励する取組をしていますか。


3 時間単位での有給休暇が取得できるような取り組んでいますか。


4 テレワークの導入などによって在宅勤務を実施できるよう取り組んでいますか。


5 フレックスタイム制や短時間勤務制度の導入などにより労働時間管理の柔軟化を進める取組をしていますか。


C 仕事と個人の生活との調和を図る

后〇纏と育児を両立させる取組

1 妊娠・出産から休業・復帰・育児までを一貫した流れで支援していますか。


2 従業員(男性・女性共に)に対して育児休業や育児休暇の取得を促進する取組をしていますか。


3 面談、情報提供や復帰時の研修など育児休業からの円滑な職場復帰を支援する取組をしていますか。


4 在宅勤務や短時間勤務など育児に配慮した勤務制度の設置に取り組んでいますか。


5 業務量や作業内容に配慮するなど、妊娠時の母性健康管理が現場で徹底されていますか。


此_雜遒篌隻妥の両立に配慮する取組

1 親等の介護をしている、また、その悩みを抱えている従業員を把握するための取組をしていますか。


2 介護休業制度や介護スキルに関し、セミナーの実施など各種の情報提供に取り組んでいますか。


3 介護中の勤務上の問題などについて相談する体制づくりに取り組んでいますか。


4 在宅勤務や短時間勤務など介護に配慮した勤務制度を設けていますか。


5 従業員自らの疾病等の治療と仕事の両立の問題について対応するための取組をしていますか。


察‘く人の個性を生かした多彩な個人活動を可能にする取組

1 従業員の居住する地域での活動・行事(町内会やPTA等)の参加を支援する取組をしていますか。


2 企業外におけるボランティア活動への参加を支援・推奨する取組をしていますか。


3 自己啓発(能力開発)について、学習のための休暇などを支援・推奨する取組をしていますか。


4 個人生活の節目(結婚や出産などのライフイベント等)となるような時期などにキャリアコンサルティング(外部のコンサルタント等にキャリアについての相談するなど)を受けられる機会を設けていますか。


5 配置転換や勤務体制、転勤、出張などにあたって、個人の事情を考慮した対応を行えるような取組をしていますか。


D 多様な人材が活躍できる環境をつくる

次‖人佑平雄爐活躍できる職場環境づくりを促進する取組

1 雇用機会均等推進責任者を定め、性別を問わず仕事の領域や昇進機会を提供するなど、その活動を促進していますか。


2 性別や正規・非正規を問わず、仕事上の悩みや苦情について相談ができる体制づくりに取り組んでいますか。


3 性別を問わずキャリアアップのための教育・研修の取組をしていますか。


4 管理監督者および従業員に対し、セクシュアルハラスメントやパワーハラスメントを防止するための対策に取り組んでいますか。


5 パートタイム労働者等の非正規の従業員が希望すれば正社員に転換できる制度整備に取り組んでいますか。


E 活動の具体的な成果を確認する

宗ー菫箸亮太

各設問については、入力窓に数値を入れると実績値が計算されるようになっています。また、実績値を直接入力することも可能です。
1 週労働時間60 時間以上の従業員の割合     
2 従業員1人あたりの年次有給休暇取得率     
3 男女従業員間の勤続年数の差
4 男性の育児休業取得率
5 女性の育児休業取得率